フェローインタビュー fellowinterview

  • 誰も取り残さない社会を!全部はできない。だから自分にしかできないことを考える。

    法学部で国際人権法を学び、国際協力NGOで開発途上国の人道支援に携わり、Teach For Japanのフェローとして日本の中学校教員になった村松さん。人道支援の現場で感じた「教育」の重要性。そして教員として2年間経験を続きを

  • 子どもの「選択肢」を広げるために、ヤングアメリカンズを学校に届けたい!(第三部)

    2年間学校で教員をするとしたら、どのような教育活動をするでしょうか?今回インタビューさせて頂いた増永純女さんは、Teach For Japanの4期フェロー(教師)として3年間公立小学校に勤務しました。インタビュー第三部続きを

  • 子どもの「選択肢」を広げるために、ヤングアメリカンズを学校に届けたい!(第二部)

    2年間学校で教員をするとしたら、どのような教育活動をするでしょうか?今回インタビューさせて頂いた増永さんは、Teach For Japanの4期フェロー(教師)として3年間公立小学校に勤務しました。インタビュー第二部とな続きを

  • 子どもの「選択肢」を広げるために、ヤングアメリカンズを学校に届けたい!(第一部)

    2年間学校で教員をするとしたら、どのような教育活動をするでしょうか?今回インタビューさせて頂いた増永さんは、Teach For Japanの4期フェロー(教師)として3年間公立小学校に勤務しました。学校現場で、子どもたち続きを

  • 子どものために先生の働き方を良くしたい!元小学校教員の揺るぎない意志と挑戦

    「教員の多忙化」という言葉を耳にしたことはありますでしょうか?小学校教員の33.5%、中学校教員の57.7%が1カ月に80時間以上の時間外労働をしています。(教員勤務実態調査)今回インタビューさせて頂いた遠藤先生は、小学続きを

  • 世界を旅して見つけた「多様性」を教室へ!新卒小学校教員のチャレンジ

    多様性、ごちゃ混ぜ、ダイバーシティ…最近よく聞く言葉の1つではないでしょうか? 今回インタビューさせて頂いた中島さんは、大学時代に約10カ月間世界を旅して、Teach For Japan(以下、TFJ)に参加し、小学校教続きを

  • 「紛争のない世界、平和な世界の実現」のために。新任中学校教員の覚悟

    「現状を変えたい」、「一歩踏み出したい」と思ったことはありますか? 今回ご紹介する黒澤フェロー(教員)は、「紛争のない世界、平和な世界の実現」のために教員になることを選び、はじめの一歩を踏み出しました。その一歩に込められ続きを

  • 教育格差を目の当たりにしたからこそ教師に。新卒教師が向き合った日々。

    SDGsには、「人や国の不平等をなくすこと」や「質の高い教育をみんなに与えること」が明記されています。理論的に、格差が生まれる構造を学び、アメリカの教育格差を目の当たりにした磯さんは、日本でも教育格差があることを知ってT続きを

  • ジョリーフォニックスで中学生が英語を楽しく学ぶ【フェローの実践】

    Teach For Japan 5期フェローの岡本多永(たえ)さんは、英語教員として赴任した中学校での授業において様々な教授方法を取り入れました。この記事では、多永フェローが使用した教授方法の一つ、「ジョリーフォニックス」とその実践をご紹介します!