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Briefing/Event説明会/イベント

青年海外協力隊から先生になった人の話~STORIES IN THE CLASSROOM〜

event

私たちは、教育をより良くしたいと考える多様な人材(フェロー)を、公教育現場に「教師」として送り出しています。

 

\\\新企画スタート////

 

「フェローシップ・プログラムの経験者の話を聞きたいけれど、なかなか時間が取れない」
「イベントの時間が移動の時間と重なって参加できない」
みなさまからこのようなお声をいただき、1時間のオンラインイベントを企画いたしました。
Teach For Japan職員が、プログラム修了生にインタビュー形式で質問をしていきます。

 

本イベントでは、主に
・フェローシップ・プログラムに参加した経緯
・学校現場での実践
・今のキャリアや活動
などについてお話いただきます。

 

〇耳だけの参加OK
〇テキストでの質問OK
〇直接質問OK
です!

 

ちょっとだけ聞いてみようかなと思ったそこのあなた!!
この機会にぜひお申込みください!

 

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3481791

 

【イベント概要】
■開催日時
2023年2月28日(火)20:00~21:00

 

■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

 

■参加費
無料

 

■イベントの流れ
20:00~20:05 イベント説明・TFJについて
20:05~20:30 対談
20:30~20:40 質疑応答
20:40~20:45 クロージング
20:45~21:00 個別質問

 

【登壇者プロフィール】

*見汐亜斗さん(第8期フェロー/小学校)

都内の学校法人に4年間勤めた後、海外協力隊で2年間東ティモールへ。帰国後はTFJのプログラムに参加し、熊本県の小学校に赴任。現在3年目。主に4,5,6年生の算数や特別支援学級の担任、ICT担当として学校現場の課題の解決に尽力。

 

*森清将史さん(第8期フェロー/小学校)

JICA日系社会青年海外協力隊・野球隊員・ブラジル派遣(2017-2019)
短期ボランティア・野球隊員・パラグアイ派遣(2020年1月)
2020年4月〜TFJ8期フェローとして長崎県五島市の小学校へ勤務。
2022年6月〜岡山県瀬戸内市地域おこし協力隊。
スポーツを通じた地域活性化をテーマに活動中。女子社会人野球チームの設立、運営に携わっている。

 

【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)


高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

 

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https://peatix.com/event/3481791

Briefing/Event説明会/イベント

大学院を卒業して先生になった人の話~STORIES IN THE CLASSROOM〜

event

私たちは、教育をより良くしたいと考える多様な人材(フェロー)を、公教育現場に「教師」として送り出しています。

 

\\\新企画スタート////

 

「フェローシップ・プログラムの経験者の話を聞きたいけれど、なかなか時間が取れない」
「イベントの時間が移動の時間と重なって参加できない」
みなさまからこのようなお声をいただき、1時間のオンラインイベントを企画いたしました。
Teach For Japan職員が、プログラム修了生にインタビュー形式で質問をしていきます。

 

本イベントでは、主に
・フェローシップ・プログラムに参加した経緯
・学校現場での実践
・今のキャリアや活動
などについてお話いただきます。

 

〇耳だけの参加OK
〇テキストでの質問OK
〇直接質問OK
です!

 

ちょっとだけ聞いてみようかなと思ったそこのあなた!!
この機会にぜひお申込みください!

 

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3476109

 

【イベント概要】
■開催日時
2023年2月18日(土)11:00~12:00

 

■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

 

■参加費
無料

 

■イベントの流れ
11:00~11:05 イベント説明・TFJについて
11:05~11:30 対談
11:30~11:40 質疑応答
11:40~11:45 クロージング
11:45~12:00 個別質問

 

【登壇者プロフィール】
*友弘一志さん(第8期フェロー/小学校)


兵庫教育大学大学院を修了後、新卒でTeach For Japan8期フェローとして大阪府和泉市の小学校に赴任。
「安心・安全な今ここを未来につなぐ」ことをビジョンに、現在も同自治体で小学校教員を続けている。

 

【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)


高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

 

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3476109

Briefing/Event説明会/イベント

ちょっと違う道で先生になった人の話~STORIES IN THE CLASSROOM〜

event

私たちは、教育をより良くしたいと考える多様な人材(フェロー)を、公教育現場に「教師」として送り出しています。

 

\\\新企画スタート////

 

「フェローシップ・プログラムの経験者の話を聞きたいけれど、なかなか時間が取れない」
「イベントの時間が移動の時間と重なって参加できない」
みなさまからこのようなお声をいただき、1時間のオンラインイベントを企画いたしました。
Teach For Japan職員が、プログラム修了生にインタビュー形式で質問をしていきます。

 

本イベントでは、主に
・フェローシップ・プログラムに参加した経緯
・学校現場での実践
・今のキャリアや活動
などについてお話いただきます。

 

〇耳だけの参加OK
〇テキストでの質問OK
〇直接質問OK
です!

 

ちょっとだけ聞いてみようかなと思ったそこのあなた!!
この機会にぜひお申込みください!

 

★☆お申し込みはこちら★☆
https://peatix.com/event/3468724/

 

【イベント概要】
■開催日時
2023年1月27日(金)20:30~21:30

 

■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

 

■参加費
無料

 

■イベントの流れ
20:30~20:35 イベント説明・TFJについて
20:35~20:50 対談
20:50~21:10 質疑応答
21:10~21:15 クロージング
21:15~21:30 個別質問

 

★☆お申し込みはこちら★☆
https://peatix.com/event/3468724/

 

【登壇者プロフィール】
*長村裕さん(第3期フェロー/中学校)

塾講師時代に日本の教育のあり方に疑問を持つ。グローバルな人材を育成するためには、まず教育がグローバルにならなくてはと、青年海外協力隊としてキルギスに2年kン赴任。その後、開発教育を学ぶために英国イーストアングリア大学大学院で修士号を取得。国際NGOで南スーダン、ケニア、イラクにて緊急人道支援を行う。その後、TFJの英語科フェローとして福岡県飯塚市の中学校に2年間赴任。現在は、福岡市の中高一貫校に教員として勤務しながら、「教育の質」「教育格差」の問題に取り組んでいる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/journal/7165/

 

【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

Briefing/Event説明会/イベント

STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

event

私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。

 

Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの?
教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・
どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの?

 

そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。

フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。

過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています!

 

〜〜〜〜〜〜
「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」

「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」

「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」

「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」
〜〜〜〜〜〜

 

ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。
みなさまのご参加、お待ちしております!

 

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3430696

 

■開催日時
2023年1月6日(金)19:30~21:00

■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

■参加費
無料

■イベントの流れ
19:30-19:40 TFJの活動について
19:40-20:05 フェローの実践紹介①
20:05-20:30 フェローの実践発表②
20:30-20:50 質疑応答
20:50-21:00 クロージング

 

【登壇者プロフィール】
*山岡幸司さん(第3期フェロー/中学校)

独立行政法人での勤務、NPOでの東日本大震災で被災した大学生へのリーダーシップ育成事業担当を経て、2015年にTeach For Japan3期フェローとして神奈川県川崎市の公立中学校に英語科教員として赴任。現在は、品川女子学院にてグローバル教育部部長、英語科主任、有志の教員研修主宰。
インタビュー記事:https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/10/15/eigokyouin-tyuugakkou/

 

*井上可奈子さん(第4期フェロー/中学校)

ゲストハウスてま里、 英会話教室 SCOPE WORLD代表。広島出身、ラジオ局にて勤務した後、 Teach For Japan4期フェローとして福岡県の中学校に赴任。2018 年より鳥取県南部町地域おこし協力隊に転職。現在は、地域住民とゲストハウス「てま里」を立ち上げ運営に携わっている。
インタビュー記事:https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/06/02/kyouin-guesthousekigyou/

 

【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

 

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3430696

Briefing/Event説明会/イベント

STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

event

私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。

 

Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの?
教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・
どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの?

 

そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。

フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。

過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています!

 

〜〜〜〜〜〜
「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」

「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」

「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」

「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」
〜〜〜〜〜〜

 

ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。
みなさまのご参加、お待ちしております!

 

★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆
https://peatix.com/event/3430231

 

■開催日時
2023年1月14日(土)10:00~11:30

■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

■参加費
無料

■イベントの流れ
10:00-10:10 TFJの活動について
10:10-10:35 フェローの実践紹介①
10:35-11:00 フェローの実践発表②
11:00-11:20 質疑応答
11:20-11:30 クロージング

 


【登壇者プロフィール】
*田中美沙さん(第2期フェロー/中学校)

2010年に(株)リクルートキャリアへ入社。その後、横浜市の教員兼Teach For Japan2期フェローとなり、公立中学校の英語教師となる。小中連携制度を利用し、小学校に2年間務め、現在は中学校にて社会と教育現場をつなげたいという想いから、総合(キャリア教育)を担当している。

 


*中島直哉さん(第5期フェロー/小学校)

横浜国立大学教育人間科学部を卒業後、新卒でTeach For Japan5期フェローとして福岡県田川市の小学校に赴任。大学在学中にした世界一周の旅と、ケニアでのボランティアの経験から、受け持ったクラスで「安心・安全で多様性を認め合う教室」を目指す。現在は教育系NPOにて探究プログラムの運営と、私立の小学校にて勤務をしている。

 

【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

 

★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆
https://peatix.com/event/3430231

Briefing/Event説明会/イベント

【12/13(火)・1/7(土)オンライン開催】Teach For Japan職員採用説明会

event

認定NPO法人Teach For Japan(以下、TFJ)は、「すべての子どもが、素晴らしい教育を受けることができる世界の実現」というビジョンを掲げ、教育をより良くしたいと考える多様な人材を、教員免許の有無に関わらず選考し、これからの時代を見据えた教師としての資質・能力を、研修を通して育みます。そして、自治体との連携により、様々な教員免許状を活用し、2年間「教室」に送り出すフェローシップ・プログラムを運営しています。

 

本プログラムは、2013年からこれまでに、自治体と連携しながら全国の学校に200名以上の教師たち(フェロー)を輩出してきました。2023年は、より多くの方にご参加いただき、プログラムをアップデートしていきたいと考えています。そのため、私たちと一緒に走ってくれる職員を1名募集します!
※募集職種の詳細は、こちらの募集要項をご参照ください。

 

TFJで職員として働くことに少しでも興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にご参加ください!
オンラインでの実施なので、全国どこからでもご参加頂けます^^

 

<概要>

■日時:

2022年12月13日(火)20:00-21:00
http://ptix.at/b1u81Q

2023年1月7日(土)14:00-15:00
http://ptix.at/z6TXYh

 

■対象:
TFJで職員として働くことに興味をお持ちの方

■参加費:
無料

■会場:
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

■イベント内容(予定):
・TFJのご紹介
・今回の募集職種についてのご説明
・質疑応答

 


▼登壇者プロフィール
松尾啓司(Teach For Japan 研修担当 / 第4期フェロー)

1988年福岡県生まれ。福岡教育大学大学院教育科学専攻技術教育コースを修了後、NPO法人アジア太平洋こども会議・イン福岡にてプログラムコーディネーターとして勤務。福岡に住むこどもたちを海外に派遣するプログラムなどに従事。その後、Teach For Japan第4期フェローとして、福岡県北九州市の小学校に赴任し、フェロー期間を含め3年間、小学校教員として勤務。その中で、自身のバックグラウンドを活かしながら、多様性を認め合う教育を志す。京都市内私立学校での勤務を経て、2020年4月より当団体の職員となり、研修担当として勤務している。


金澤克宏(Teach For Japan 広報マーケティング・自治体連携担当 / 第3期フェロー)


専修大学文学部卒業後、5年間㈱エイチ・アイ・エスに務め、法人営業、上海支店赴任を経験する。その後、教育に携わりたいという思いから、退職し教員免許(中高社会科)を取得。2015年から、Teach For Japan第3期フェローとして、福岡県の公立小学校に赴任し、3年間小学校教員として勤務する。マルチプルインテリジェンスやイエナプランを取り入れた学級作り、授業作りに日々取り組む中で、「どんな大人が子どもと一緒に学ぶか」の大切さを痛感。 2018年春よりオランダに移住し起業。一斉画一だけではない学びや学校の在り方をオランダでの生活や学校との関りで学ぶ。2020年に帰国し、現在はTeach For Japanで広報・マーケティングを担当。

Briefing/Event説明会/イベント

STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

event

私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。

Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの?
教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・
どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの?

そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。

フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。

過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています!

〜〜〜〜〜〜
「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」

「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」

「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」

「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」
〜〜〜〜〜〜


ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。
みなさまのご参加、お待ちしております!

 

★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆
https://peatix.com/event/3408639


■開催日時
2022年12月17日(土)10:00~11:30


■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。


■参加費
無料


■イベントの流れ
10:00-10:10 TFJの活動について
10:10-10:35 フェローの実践紹介①
10:35-11:00 フェローの実践発表②
11:00-11:20 質疑応答
11:20-11:30 クロージング

【登壇者プロフィール】
*西川朋美さん(第3期フェロー/小学校)

沖縄県出身。大学卒業後、不登校児童の指導員、公立小学校特別支援員として勤務。小学校の面白さに気づき、翌年通信教育で小学校免許を取得。平成24年からアフリカ、ザンビアで小学校教諭として2年間活動。帰国後、TFJ3期生として福岡市の小学校で勤務。現在も市内の小学校で細々と先生を継続中。


*橋本礼央さん(第4期フェロー/小学校)

田川市立弓削田小学校教諭 高校中退・大検を経て大学を卒業後、コンサルティングファームで経営計画策定・内部統制構築支援に従事。その後、JOCVでウガンダの中高一貫校でICT教員としての勤務などを経て、TFJ4期フェローとして前任校へ赴任。アラムナイ以降に教員免許を取得、採用試験合格で現職。


【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

 

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https://peatix.com/event/3408639

Briefing/Event説明会/イベント

【12/20(火)オンライン開催】あなたも教師に!?スペシャル対談〜年齢?経歴?教員免許がない?そんなの関係ねぇ!〜

news

Teach For Japan(TFJ)は、教育をより良くしたいと考える多様な人材を、教員免許の有無に関わらず選考し、これからの時代を見据えた教師としての資質・能力を、研修を通して育みます。そして、自治体との連携により、様々な教員免許状を活用し、2年間「教室」に送り出します。

この度、TFJは「求む。2年間先生!」の新クリエイティブリリースを記念して、スペシャル対談イベントを開催。特別ゲストは、教育学部出身で小学生に大人気のお笑い芸人・小島よしおさんです。


「子どもたちと思いっきり笑って、夢中で過ごす毎日。今から始めてみませんか?」


☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3402227



【イベント概要】
・開催日時  : 12月20日(火) 20:00~21:00
・会場    :YouTubeライブ(オンライン)
       ※イベント終了後、YouTubeにてアーカイブ動画を公開予定
・参加費   :無料
・主催    :認定NPO法人Teach For Japan
・公式サイト :https://teachforjapan.org/


【登壇者プロフィール】
・小島 よしお(こじま よしお)さん

所属:サンミュージック 生年月日:1980年11月16日 出身地:沖縄県
2001年より早稲⽥⼤学在学中の5⼈によるコントグループ「WAGE」のメンバーとして活躍。2006年3⽉にWAGE活動休⽌後、ピン芸⼈として活動開始。2007年5⽉、YouTubeにて⼩島よしおの動画が週間再⽣ランキング世界5位になり、⼀躍注⽬を浴びる。
2020年4月から開設したYouTubeの「おっぱっぴー小学校」が話題を呼び、子どもたちを釘付けに。


・中原 健聡 認定NPO法人Teach For Japan代表理事

2011年に大学卒業後、スペインへ渡り3年間サッカー選手としてプレー。2014年に帰国後、大学事務職員、Teach For Japan フェロー、私学の高等学校の学校開発・経営に従事。2020年1月よりTFJ代表理事に就任。2021年より経済産業省の産業構造審議会の委員も務める。


☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3402227

Briefing/Event説明会/イベント

STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

event

私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。

Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの?
教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・
どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの?


そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。


フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。


過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています!


〜〜〜〜〜〜
「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」

「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」

「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」

「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」
〜〜〜〜〜〜


ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。
みなさまのご参加、お待ちしております!

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3388576


■開催日時
2022年11月20日(日)10:00~11:30


■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。


■参加費
無料


■イベントの流れ
10:00-10:10 TFJの活動について
10:10-10:35 フェローの実践紹介①
10:35-11:00 フェローの実践発表②
11:-00-11:20 質疑応答
11:20-11:30 クロージング


【登壇者プロフィール】
長嶺 成乃輔さん(第6期フェロー/小学校)

Teach For Japan第6期フェローとして福岡県内の小学校に赴任。フェローシッププログラム修了後、1年間教員を継続。3年間の教員生活で感じた『子どもたちのロールモデル形成に必要な環境』が公教育には少ないことを課題に感じ、現在は株式会社リクルートにて求職者の転職活動支援をメインに担当。プロジェクトとして、キッザニアキャリア教育にも参加している。


吉崎 聡一さん(第8期フェロー/小学校)

東京工業大学大学院を卒業、新卒にて化学メーカーに入社、研究開発のプロジェクトに従事する。その後、Teach For Japan第8期フェローとして長崎県五島市の公立小学校に赴任。五島市の地域特性を活かした探究学習やICTを活用した学習を実践。2022年4月より、島根県教育庁に所属し、「高大連携プログラムの推進」及び「高校の探究学習プログラム開発・ファシリテート」を行っている。


【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

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https://peatix.com/event/3388576

Briefing/Event説明会/イベント

STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

event

私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。

Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの?
教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・
どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの?

そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。

フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。

過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています!


〜〜〜〜〜〜
「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」

「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」

「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」

「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」
〜〜〜〜〜〜


ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。
みなさまのご参加、お待ちしております!


☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
http://ptix.at/7fWA0O

■開催日時
2022年11月7日(月)19:30~21:00


■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。


■参加費
無料


■イベントの流れ
19:30-19:40 TFJの活動について
19:40-20:05 フェローの実践紹介①
20:05-20:30 フェローの実践発表②
20:30-20:50 質疑応答
20:50-21:00 クロージング

【登壇者プロフィール】
*渋谷 吉孝さん(第5期フェロー/小学校)

大阪教育大学を卒業後、通信制高校に勤務。2017年より、5期フェローとして福岡県北九州市の小学校に赴任し、5年生の担任を務める。地域を舞台としたPBLや、キャリア教育に力を入れた。その後2019年より大阪高校に勤務し、主体性を育むことをねらいとした教育実践に励む。

*辻 智之さん(第8期フェロー/中学校)

東京外国語大学卒。大学4年時に就職活動で全滅し、失意と絶望の中フィリピンの大学に1年間留学。その後、マニラの日系企業に現地採用で就職。帰国後は都内のベンチャー企業に移り、Webマーケティングの仕事に従事。自身の挫折経験やフィリピンでの経験から、誰もが「生きていていいんだ」と思える包摂性の高い社会を標榜する中で、日本社会の抱える問題に教育分野からアプローチしたいと考え、日本の教育現場を中から見るべくTeach For Japanのフェローとして福岡県田川郡の中学校に赴任。現在は田川市のICT支援員として学校現場と関わりつつ、地域の中小企業をITの分野から支える事業の立ち上げに向け活動中。


【聞き手】
*平山 美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/


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Briefing/Event説明会/イベント

【オンライン開催】特別開催!ES・課題対策講座

event

現在、Teach For Japanでは2023年度4月から公立学校の教師として学校現場に赴任する
フェローシップ・プログラムの最終募集を行っております。
今年度最終募集のエントリー締め切りは2022年11月6日(日)23:59です。
—————————————————————————————–

フェローシップ・プログラムに参加するためには、Teach For Japnの選考を受けていただく必要があります。
そのファーストステップが、エントリーシートと課題の提出です。

・エントリーシートに何を書いたらいいのか分からない。

・選考ではどんなところを見られているの?

・課題を見て「自分には難しいかも。」と思ってしまった。

そんな方にぜひご参加頂きたいのが、今回のエントリーシート・課題対策講座です。
エントリーを検討している方から、たくさんのお声をいただき、今回、初めて開催致します。


オンラインでの実施なので、全国どこからでもご参加頂けます^^
少しでもご関心をお持ちの方は、まずは一度お越しください!



<概要>
■日時:

2022年10月22日(土)14:00-15:30
https://peatix.com/event/3390866

2022年11月3日(祝・木)10:00-11:30
https://peatix.com/event/3392668

■対象:フェローシップ・プログラムの説明会に参加いただいた方


■参加方法:Zoomというオンライン会議システムにて実施いたしますので、インターネットに接続可能な端末(PC、タブレット、スマホなど)をご準備いただき、音声が聞き取りやすい場所で参加されることをお勧めします。
当日使用するURLは、お申し込みいただくと表示できるようになります。

※スマートフォンからご利用の場合は、事前にアプリの取得が必要となります。
お手数ですが、事前にアプリのダウンロードをよろしくお願いいたします。


■当日の内容(予定):フェローシップ・プログラムの選考で重視している点について
           1次選考の課題について
           質疑応答
           など


■登壇者プロフィール
酒井清道(Teach For Japan 採用広報・情報戦略担当)ー10月22日(土)登壇

理系大学院修了後、公募選出にて大学の初年次教育改革のプロジェクトリーダーとして就任し、企画立案から推進まで全般に携わる。その経験より教育に強い可能性を感じる。一方、時代の変化の中で教育を変化させていく必要性も感じ、そのための力を獲得したいと考え、情報システム会社でプログラマー・SEを、また実際の教育現場を知らなければ適切な方向性を見定められないという課題意識から、私立高等学校で理科教師として従事。その後は教育ベンチャー企業で首都圏を中心とした中学・高校学校への放課後学習支援サービスの新規立ち上げ・主力事業化に身を投じる。直近では京都にて取締役社長として個別指導塾を経営。現在、縁あってTeach For Japanに参画。これまでさまざまな教育現場を通して感じていた公教育の「こうだったらなぁ」に満を持して挑戦中。


中原健聡(Teach For Japan CEO)ー11月3日(祝・木)登壇

大学卒業後スペインへ渡り、サッカー選手として2014年までプレー。サッカー選手の時代に、キャリア教育で日本の中・高・大学生へ講演をしたことを機に、「生きたいように生き続ける人であふれる社会の実現」をVisionに教育分野での活動開始。帰国後は大学で事務職員、Teach For Japan3期フェローとして公立小学校で勤務。フェローシップ・プログラム修了後は、札幌新陽高校に校長の右腕として着任し、学校経営・開発に携わり、2018年に新陽高校で、「学歴ではなく最新学習歴の更新」を軸に、探究コースを創設。2019年よりTeach For JapanのCEOに就任し、公教育の改革、教育格差の解消に向けて、コレクティブ・インパクトによる社会課題の解決に挑戦している。

Briefing/Event説明会/イベント

【10月追加開催】STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

event

私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。

Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの?
教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・
どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの?

そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。

フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。

過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています!

〜〜〜〜〜〜
「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」

「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」

「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」

「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」
〜〜〜〜〜〜

ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。
みなさまのご参加、お待ちしております!

☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★
https://peatix.com/event/3376334

■開催日時
2022年10月21日(金)19:30~21:00

■会場
zoomにて実施いたします。
※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。

■参加費
無料

■イベントの流れ
19:30-19:40 TFJの活動について
19:40-20:05 フェローの実践紹介①
20:05-20:30 フェローの実践発表②
20:30-20:50 質疑応答
20:50-21:00 クロージング

【登壇者プロフィール】
*田中綾乃さん(第3期フェロー/小学校)

福岡県出身。立命館大学文学部教育人間学卒業後、東京・大阪でITベンチャーに勤務。 Teach For Japan3期生として福岡県飯塚市立小学校に赴任。ICTを活用した授業やキャリア教育に注力。その後、福岡市内の私立小学校に勤務。教師からの一方的な教授型ではなく、児童が“先生”になる授業、ジグソー法、プロジェクト型学習等、様々な手法を取り入れた授業を展開している。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/10/04/syougakkou-kyouin-it/
https://an-life.jp/article/652/?para=5

*黒澤永さん(第8期フェロー/中学校)

福島県会津出身。中学卒業式の日に起きた東日本大震災が価値観を変え、16歳の時に米国・メリーランド州に留学。その後、獨協大学に進学しフランス語と「民族紛争の記憶」を研究。大学在籍時にトビタテ!留学JAPAN日本代表プログラムの奨学生として、ボスニア・ヘルツェゴビナに1年間留学し、首都サラエボにあるWar Childhood Museumに勤務。旧ユーゴスラビア紛争やボスニア紛争を経験した人々が抱える「戦争の記憶」をテーマに研究を行いながら、クロアチア系、セルビア系、ムスリム系の子供たちのための教育プログラムを企画・運営。Teach For Japan 8期生として福岡県飯塚市の公立中学校の英語科教員として福岡県に勤務。現在は福岡女子商業高等学校に勤務し、英語や国際理解の視点に立った真の商業教育の創造に取り組む。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2020/04/10/middleschool-teacher-determination/

【聞き手】
*平山美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)

高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。
インタビュー記事:
https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

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Briefing/Event説明会/イベント

【10/12(水) オンライン開催】新卒2年目の僕から未来の先生に伝えたい5つのこと

event

新卒1年目から教育改革を進めてきた中学校の先生、遠見さんに聞く! 教育改革をする上で知っておくべきこととは? 遠見倖一朗さんは、大学卒業後、2021年度より和歌山県の公立中学校に赴任し、学校現場で実際に教育改革を実践されています。 本イベントでは、教師2年目という教員経験年数が浅いながら、学校現場の課題を解決するために行動されてきた遠見さんに、「新卒でも教育現場の課題を解決していきたい!」という志を持つ方が知っておくべき5つのことをお話ししていただきます。 ●このイベントでできること● ・教育改革に奮闘する現役教員の話が聞ける ・初任で知っておくと役立つことがわかる ・現場の課題を解決するためのヒント ★こんな人におすすめ★ ・来年春から教員になる予定の方 ・若手教師の本音を聞きたい方 ・教育改革に力を入れていきたい方 皆さまのご参加をお待ちしております! ☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★ https://peatix.com/event/3375469 —————- 開催日時:10月12日(水) 19:30-21:00 場所:オンライン 費用:無料 【当日のタイムスケジュール】 19:30-19:45 導入 19:45-20:15 遠見さんの講演 20:15-20:20 感想共有 20:20-20:40 遠見さんに聞きたい! 5 Questions! +質疑応答 20:40-20:50 TFJから認定フェローについての紹介 【登壇者】 遠見 倖一朗(とおみ こういちろう) 広島大学にて教育全般を学ぶ傍ら、学生団体Smiles Productionにてインドの貧困地域における教育支援に携わる.貧困の連鎖を止める公教育の可能性に魅せられて教師を目指す傍ら、大学生のキャリア支援を行う。採用試験合格後にTeach For Japan認定フェローとなり、公立中学数学教師として活動中。教師1年目であった昨年度は、少人数校であったために生まれる、社会性育成の課題や多様な意見の交流の面の課題を解決するために、数学の授業で異学年授業を実施し、生徒の授業意欲と理解度を向上させた。現在は、全職員が定時に帰れるようにすることを目標とした、時間割改革に取り組んでいる。 【Teach For Japanについて】 『すべての子どもが、素晴らしい教育を受けることができる世界の実現』というビジョンのもと、教育への情熱がある人を選考・研修し、私たちのサポートのもと公立小中学校の教師として2年間赴任するフェローシップ・プログラムを運営している日本の認定NPO法人。 ☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★ https://peatix.com/event/3375469

Briefing/Event説明会/イベント

【オンライン開催】現役大学生×BARCLAYS×Teach For Japan「まだ知らない自分を知る自己探求セッション」

event

Teach For Japanをご支援をしてくださっている外資系金融機関バークレイズ様と合同で「現役大学生×NPO×外資系企業」という普段なかなか出会えないキャリアを持つ社会人と現役の大学生との対話を通じて、自身の枠組みを広げる「まだ知らない自分を知る自己探求セッション」を実施いたします。 当日は、バークレイズで働く社員の方(国内・海外両方)10-15名にお集まりいただきますので、密度の高い対話が可能となっております。 今回は、就活の際にもこの機会を活用できるようにテーマを「自己PR」としています。 自己PRには自身の「キャリア感の認識」や「これまでの経験の棚卸」が核として重要になってきますが、特にその部分について、対話の中でバークレイズ社員の方々にフィードバックをいただきながら、自己探求も深めていきます。 本イベントでは、自身の視野が広がることはもちろんのこと、自身の気づいていない自分を発見できたり、深まった自己理解に対して適切に自己表現できるヒントを得ることが期待できます。ご興味ある方は、ぜひご参加ください。バークレイズ社員が多数参加する、またとない機会となっております。 <こんな方におすすめのイベントです> ・グローバルに働くことに興味がある方 ・キャリアについて社会人の方との交流・対話を通して深めたい方 ・外資系企業や金融機関でのお仕事に興味がある方 ・多様なバックグラウンドの人たちと協働することに興味がある方 ・自己探求で自分自身の枠組みを広げたい方 ・まだ自分自身の将来について漠然としか考えていない方 ・適切に自己表現ができる自己PRをしたい方 ・就活に向けて自身のキャリア感やこれまでの経験の棚卸をしたい方 少人数でじっくりお話を聞けるチャンスです。 30名限定となっておりますので、お早めにお申し込みください。 なお、本イベントは海外の社員さんもいらっしゃるので、英語と日本語の両方で実施します。小グループのセッションにも通訳が入る予定となっておりますので、英語が話せない方でもご参加いただけます。 ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ https://peatix.com/event/3338868 <イベント概要> 日時: 2022年10月12日(水)18:30~20:00 場所: オンライン(zoomを使用します) ※お申し込みいただいた方に、当日使用するURLをメールにてお送りいたします。 対象: 大学生・大学院生(学年、学部など不問) 参加費: 無料 当日のプログラム(予定): ・大学生参加者による自己PR(事前にご準備した上でご参加ください) ・バークレイズ社員による自己PR ・バークレイズ社員との対話によるキャリアセッションよる自己探求 ・大学生参加者による自己PRのブラッシュアップ ・Teach For JapanからNPOからの視点での総括 ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ https://peatix.com/event/3338868

Briefing/Event説明会/イベント

【10/1(土)オンライン開催】省庁×教育委員会×学校がつながるとは? ~子どもと伴走する教師とともに~

event

📢イベント開催のお知らせ📢 公教育に関わる省庁・教育委員会・学校の各主体がどのように意思決定し、協働していくことができるのか?文化庁次長の合田氏、加賀市教育委員会教育長補佐の小林氏、加賀市公立学校長の公下氏の3名にご登壇いただき、それぞれが「つながる」ことで実現できる公教育の変革について意見交換をしていきます。そして、各主体がこれからの公教育を構築していく上でのアイデアを考える機会を目指していきます。 教育に関心のある方はどなたでもご参加歓迎いたします。ぜひ奮ってご参加ください! ▼お申し込みはこちら https://peatix.com/event/3365161 ▼こんな方にオススメ! ・教育・人材育成に課題を感じている教育委員会の方 ・公教育に課題意識を持っている企業の方 ・子どもたちに伴走するすべての教師の方 など 【イベント概要】 日時: 2022年10月1日(土)10:00~11:30 場所: オンライン ※お申し込みいただくと、当日使用するURLが表示できるようになります。 イベント内容(予定): 1.イントロダクション イベントの主旨説明 登壇者の紹介 2.パネルディスカッション 3.お知らせとクロージング テーマ(予定): ・Society5.0の実現に向けた教育・人材育成に関する政策 ・教育委員会の構造転換 ・社会に開かれた教育課程 参加費:無料 ▼お申し込みはこちら https://peatix.com/event/3365161 【登壇者紹介】 ・合田哲雄 文化庁次長 1970年生。92年文部省入省。福岡県教育庁高校教育課長、国立大学法人化の担当、08年学習指導要領改訂の担当、NSF(全米科学財団)フェロー、初等中等教育局教育課程課長、内閣官房内閣参事官、初中局財務課長、内閣府・審議官等を経て22年9月から現職。 兵庫教育大学客員教授、広島大学客員研究員。 単著に『学習指導要領の読み方・活かし方』(教育開発研究所、19年)、共著に『学校の未来はここから始まる』(教育開発研究所、21年)、『メディアリテラシー』(時事通信出版局、21年)、『探究モードへの挑戦』(人言洞、22年)。 目黒区立の小中学校のPTA会長を6年間経験。 ・小林湧 加賀市教育委員会地域プロジェクトマネージャー/教育長補佐 1992年生。(株)ベネッセコーポレーション高校コンサルティング営業、Teach For Japan5期フェロー、埼玉県戸田市小学校教諭を経て22年4月から現職。 教員時代は特別活動の研究指定校として2年間勤務した学校でダイアログインザダークと共同での授業開発。総合的な学習の時間を軸にしたカリキュラム・マネジメントの研究指定校として3年間勤務した学校でセサミストリートカリキュラムの推進、イエナプランの部分的導入と自由進度学習の推進、児童主体の学校のルールメイキングを実践。 現職では、市の振興基本計画の策定等に関わる一方、令和の日本型学校教育を推進するために教員研修や、学校・教員の授業伴走を行う。 ・公下隆 加賀市立錦城中学校校長 1963年石川県生まれ。富山大学理学部化学科卒業。石川県公立中学校教員。 私立高校、公立高校の講師を経て、 特別支援学校を初任に、加賀市内の中学校を勤務して36年目。加賀市教育委員会学校指導課指導主事、2018年加賀市立橋立小中学校校長、加賀市教育委員会学校指導課長を経て、2022年4月より加賀市立錦城中学校校長 【モデレーター】 ・中原健聡 Teach For Japan代表理事 大学卒業後スペインへ渡り、サッカー選手として2014年までプレー。サッカー選手の時代に、キャリア教育で日本の中・高・大学生へ講演をしたことを機に、「生きたいように生き続ける人であふれる社会の実現」をVisionに教育分野での活動開始。帰国後は大学で事務職員、Teach For Japan3期フェローとして公立小学校で勤務。フェローシップ・プログラム修了後は、札幌新陽高校に校長の右腕として着任し、学校経営・開発に携わり、2018年に新陽高校で、「学歴ではなく最新学習歴の更新」を軸に、探究コースを創設。2019年よりTeach For JapanのCEOに就任し、公教育の改革、教育格差の解消に向けて、コレクティブ・インパクトによる社会課題の解決に挑戦している。

Briefing/Event説明会/イベント

【10月開催】STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

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私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。 Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの? 教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・ どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの? そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。 フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。 過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています! 〜〜〜〜〜〜 「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」 「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」 「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」 「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」 〜〜〜〜〜〜 ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。 みなさまのご参加、お待ちしております! ■開催日時 2022年10月2日(日)10:00~11:30 https://peatix.com/event/3344489 2022年10月29日(土)10:00~11:30 https://peatix.com/event/3359756 ■会場 zoomにて実施いたします。 ※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。 ■参加費 無料 ■イベントの流れ 10:00-10:10 TFJの活動について 10:10-10:35 フェローの実践紹介① 10:35-11:00 フェローの実践発表② 11:-00-11:20 質疑応答 11:20-11:30 クロージング 【登壇者プロフィール】 仁科勝成さん(第4期フェロー/小学校)ー10月2日(日)登壇 大学卒業後、株式会社リクルートにてホットペッパーグルメ、Beautyの営業を経て、世界一周の旅へ。帰国後Teach For Japanに出会い、4期フェローとして福岡県田川郡の小学校に赴任。自らの経験や人との繋がりを活かした取り組みを実践。現在は福岡市の小学校にて、正規教諭として勤務。 上村小春さん(第6期フェロー/小学校)ー10月2日(日)登壇 1995年生まれ。兵庫県出身。大学では、教育に関する諸問題を研究。また、キャンプカウンセラーとして小中学生を中心としたキャンプを主催し、年間10ほどのキャンプを企画・運営。大学卒業後、新卒でTeach For Japanに参画。6期フェローとして、福岡県内の小学校で3年間勤務。その後、学校の外から教育に関わりたいと考え、株式会社FoundingBaseキーマンとしてジョインし、1年目は岡山県吉備中央町にある町営塾「kii+」のスタッフとして活動。現在は、北海道安平町に拠点を移し、同社コンテンツチームとして教育コンテンツの開発を行っている。 増永純女さん(第4期フェロー/小学校)ー10月29日(土)登壇 2013年慶應義塾大学総合政策学部(SFC)卒業後、リクルート住まいカンパニーに入社し注文住宅のアドバイザー・チーフとして3年間勤務。その後Teach For Japanの活動を知り、2016年4月よりフェローとして福岡県飯塚市に赴任し、小学校講師として3年間従事。地域を巻き込んだ教育施策にも取り組んだ。その後コンサルティング会社でコンサルタントとして大手企業を中心とした人事戦略、人材育成を務める。 大野拓哉さん(第5期フェロー/小学校)ー10月29日(土)登壇 琉球大学教育学部卒業後、 TFJ5期フェローとし て福岡県北九州市の小学校に赴任。小学校講師として2年間学級担任を務める。 子どもたちにできることは全て子どもたちに任せていくスタイルで学級経営を行い、学び合いでの授業、自主運営での学級会、会社活動、映画づくりなどに取り組む。 2019年より現職HR系企業で教育サービスの商品企画を行う。 【聞き手】 *平山美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー)ー10月2日(日)、10月29日(土)登壇 高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。 インタビュー記事: https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

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STORIES IN THE CLASSROOM〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

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私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。 Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの? 教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・ どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの? そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。 フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。 過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています! 〜〜〜〜〜〜 「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」 「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」 「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」 「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」 〜〜〜〜〜〜 ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。 みなさまのご参加、お待ちしております! ☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★ https://peatix.com/event/3325612 ■開催日時 2022年9月10日(土)10:00~11:30 ■会場 zoomにて実施いたします。 ※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。 ■参加費 無料 ■イベントの流れ 10:00-10:10 TFJの活動について 10:10-10:35 フェローの実践紹介① 10:35-11:00 フェローの実践発表② 11:00-11:20 質疑応答 11:20-11:30 クロージング 【登壇者プロフィール】 檍俊光さん(8期フェロー/小学校) 鹿児島県出身。新卒でTFJ8期フェローとして、福岡県嘉麻市の小学校に赴任。フェロー1年目に小学校教員資格認定試験で小学校2種免許を取得。「自分らしさを発揮できる教室」 を目指して2年生、4年生を担任する。2022年7月より青年海外協力隊としてマダガスカルの小学校教育に携わっている。 岩本恵里さん(8期フェロー/中学校) 大阪府和泉市中学校教師3年目。数学科。幼少期から障害者、マイノリティに関心を持ち、条件で人が判断されることに疑問を持ち、大学時代に人が共生するためのデザインを学ぶ。現在は、「一人一人が自ら学ぶ」を軸に先生が教えない授業を実践し、奮闘中。 【聞き手】 *平山美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー) 高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。 インタビュー記事: https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/ ☆★☆★お申込みはこちら☆★☆★ https://peatix.com/event/3325612

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STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

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私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。 Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの? 教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・ どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの? そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。 フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。 過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています! 〜〜〜〜〜〜 「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」 「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」 「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」 「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」 〜〜〜〜〜〜 ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。 みなさまのご参加、お待ちしております! ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ https://peatix.com/event/3319844 ■開催日時 2022年9月21日(水)19:30~21:00 ■会場 zoomにて実施いたします。 ※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。 ■参加費 無料 ■イベントの流れ 19:30-19:40 TFJの活動について 19:40-20:05 フェローの実践紹介① 20:05-20:30 フェローの実践発表② 20:30-20:50 質疑応答 20:50-21:00 クロージング 【登壇者プロフィール】 *村上真由子さん(第6期フェロー/小学校) 大学卒業後、クリエイティブ系人材派遣会社を経て、2018年4月からTFJ6期フェローとして福岡県の小学校に赴任。フェロー期間中に小学校教員資格認定試験で小学校2種免許を取得。先生の仕事をもっと便利にしたいという思いから、現在はプランプラン株式会社にて学校向けのクラウドサービスの開発に携わっている。 *森岡真弥さん(第6期フェロー/中学校) 新卒でTeach for Japan6期フェローとして福岡県田川郡川崎町の中学校に赴任。『Playfulな理科』を授業の中で、実践。フェロー終了後、JICAでザンビア派遣予定が新型コロナウイルスで延期になるも、地元鹿児島の小学校で理科専科として、授業でのICT活用、プログラミング教育の実践に取り組みつつ、伝統の錦江湾横断遠泳をコーチとして参加児童と共に完泳。現在は、中村学園大学教育学部児童幼児教育学科常勤助手として、プログラミング教育、理科の教材開発などの研究を行っている。 【聞き手】 *平山美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー) 高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。 インタビュー記事: https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/ ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ https://peatix.com/event/3319844

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【8/27(土)オンライン開催】フェローシップ・プログラム研修体験会

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Teach For Japanは、「すべての子どもが、素晴らしい教育を受けることができる世界の実現」というビジョンのもと、教育への情熱と成長意欲を兼ね備えた人材を独自に選考・研修し、公立小中学校の現場に教師として2年間送り込むフェローシップ・プログラムを運営しています。 おかげさまでたくさんの方にTeach For Japanやフェローシップ・プログラムにご興味を持っていただいている一方で、 「赴任前研修ってどんなことやってるの?」 というご質問をいただいています。 そこで、「フェローシップ・プログラム研修体験会」を実施することにしました! Teach For Japanでは、団体が掲げるビジョンのもとで一人ひとりが自分自身のビジョンを描き、それを軸としながら活動することをとても大切にしており、そのため研修にはビジョンを深めるための内容が盛り込まれています。 今回は、研修で実施しているビジョンセッションの一部をイベントという形式で体験いただける機会をつくってみました。また、学習科学や脳神経科学に基づき専門家とも協働しながら開発している研修の一部もご紹介できればと考えております。 より多くの方々とビジョンについて一緒に考えることを通じて、より良い教育の実現に一歩でも近づくきっかけとなる機会になったら幸いです。 フェローシップ・プログラムのエントリーをお考えの方は、このイベントを通じてプログラムへの理解を深めていただけますので、ぜひご参加ください。 「みなさんは、どんな教師になりたいですか?」 教育への想いをお持ちのみなさまとお会いできますこと、楽しみにしております!! ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/C64jiL <概要> ■日時: 2022年8月27日 (土) 12:00 – 13:30 ■対象: ・フェローシップ・プログラムに興味をお持ちの社会人・学生 ※フェローシップ・プログラムの夏募集は8/31(水)〆切となっております ■参加方法: Zoomというオンライン会議システムにて実施いたしますので、インターネットに接続可能な端末(PC,タブレット,スマホなど)をご準備いただき、音声が聞き取りやすい場所で参加されることをお勧めします。本イベントでは対話やワークを行いますので、マイク・画面がオンにできる状態でご参加ください。 当日使用するURLは、お申し込みいただくと表示できるようになります。 ※スマートフォンからご利用の場合は、事前にアプリの取得が必要となります。 お手数ですが、事前にアプリのダウンロードをよろしくお願いいたします。 ■当日の内容(予定): ・ビジョンの種に気づくワーク ・実現したい未来やそれを阻む課題を考える ・作り出したい未来・社会を描いてみよう ・原体験や自分の課題意識を探ってみよう ・TFJの赴任前研修で実施しているビジョンや自己理解セッションについての簡単なご紹介 ・学習科学や脳神経科学に基づく研修のご紹介 ■その他・諸注意 ・ワークを行いますので、パソコンやタブレットを使用することを推奨いたします。 ・研修では対話を多く行いますので、マイク・画面がオンにできる状態でご参加ください。 ▼担当者プロフィール 酒井清道(Teach For Japan 採用広報・情報戦略担当) 理系大学院修了後、公募選出にて大学の初年次教育改革のプロジェクトリーダーとして就任し、企画立案から推進まで全般に携わる。その経験より教育に強い可能性を感じる。一方、時代の変化の中で教育を変化させていく必要性も感じ、そのための力を獲得したいと考え、情報システム会社でプログラマー・SEを、また実際の教育現場を知らなければ適切な方向性を見定められないという課題意識から、私立高等学校で理科教師として従事。その後は教育ベンチャー企業で首都圏を中心とした中学・高校学校への放課後学習支援サービスの新規立ち上げ・主力事業化に身を投じる。直近では京都にて取締役社長として個別指導塾を経営。現在、縁あってTeach For Japanに参画。これまでさまざまな教育現場を通して感じていた公教育の「こうだったらなぁ」に満を持して挑戦中。 ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/C64jiL

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【7,8月オンライン開催】小規模 エントリー相談会

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Teach For Japanでは、現在フェローシップ・プログラムの第11期生を募集しております。 エントリー相談会は、応募にあたっての疑問やご相談などを、少人数でフェロー採用担当者と直接ざっくばらんにお話しいただける場となっております。 すでに説明会にご参加いただいたみなさまが対象となります。 応募を検討中の方は、この機会をぜひご活用ください! ■日時: 2022年7月27日 (水) 21:00 – 22:00 http://ptix.at/P6B3U0 2022年7月29日 (金) 12:00 – 13:00 http://ptix.at/El9yqz 2022年8月2日 (火) 20:00 – 21:00 http://ptix.at/Lv0svs 2022年8月8日 (月) 20:00 – 21:00 http://ptix.at/dy4kw7 2022年8月26日 (金) 20:00 – 21:00 http://ptix.at/Q4ZDIr ■対象: フェローシップ・プログラムへの応募を検討している方 ※本相談会は、すでにフェローシップ・プログラムの説明会に参加したことがある方が対象となります。 ■定員: 各回4名 ※定員に限りのあるイベントとなりますので、無断キャンセルはご遠慮ください。キャンセルされる場合は、必ずご連絡をお願いいたします。 ■参加方法: ・Zoomというオンライン会議システムにて実施いたしますので、インターネットに接続可能な端末(PC,タブレット,スマホなど)をご準備ください。 ・少人数での双方向的な会になりますので、声を発することが可能な環境にてご参加いただきますようお願いいたします。 ・当日使用するURLは、お申し込みいただくと表示できるようになります。 ※スマートフォンからご利用の場合は、事前にアプリの取得が必要となります。 お手数ですが、事前にアプリのダウンロードをよろしくお願いいたします。 ■当日の内容: その日の参加者の皆様のニーズに合わせた内容となりますので、相談内容を整理した上でご参加ください。 ■担当職員: 平山美沙季(Teach For Japan 採用・選考担当 / 第3期フェロー) 認定NPO法人Teach For Japan 選考・研修・教師支援担当/フェローシップ・プログラム3期生 高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。 参考記事:https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/

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STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

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私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。 Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの? 教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・ どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの? そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。 フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。 過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています! 〜〜〜〜〜〜 「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」 「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」 「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」 「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」 〜〜〜〜〜〜 ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。 みなさまのご参加、お待ちしております! ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/P9ul4n ■開催日時 2022年8月28日(日)10:00~11:30 ■会場 zoomにて実施いたします。 ※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。 ■参加費 無料 ■イベントの流れ 10:00-10:10 TFJの活動について 10:10-10:35 フェローの実践紹介① 10:35-11:00 フェローの実践発表② 11:00-11:20 質疑応答 11:20-11:30 クロージング 【登壇者プロフィール】 *藤本愛祈さん(第6期フェロー/小学校) 東京学芸大学卒業後、新卒でTeach for Japan6期フェローとして埼玉県の小学校に赴任。総合の時間のカリキュラムを見直しProject Based Learningを学年全体で実践。現在はエン・ジャパン株式会社にて入社後の社員の成長・活躍を支援するサービスに携わる傍ら、チアリーダーとして海外挑戦中。 *山本亮さん(第8期フェロー/小学校) 埼玉県出身 日本大学文理学部体育学科を卒業後、新卒でIT企業にて広告営業を3年経験したのちTFJ8期生として福岡県田川市の公立小学校へ赴任。フェロー期間を終えた今年度も同校に勤務、「誰ひとり見捨てない」を軸にSSCやSC、関係機関とも連携し学級経営を行っている。 【聞き手】 *平山美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー) 高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。 インタビュー記事: https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/ ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/P9ul4n

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STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

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私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。 Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの? 教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・ どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの? そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。 フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。 過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています! 〜〜〜〜〜〜 「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」 「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」 「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」 「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」 〜〜〜〜〜〜 ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。 みなさまのご参加、お待ちしております! ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/kS1FD3 ■開催日時 2022年8月16日(火)19:30~21:00 ■会場 zoomにて実施いたします。 ※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。 ■参加費 無料 ■イベントの流れ 19:30-19:40 TFJの活動について 19:40-20:05 フェローの実践紹介① 20:05-20:30 フェローの実践発表② 20:30-20:45 質疑応答 20:45-20:55 クロージング 【登壇者プロフィール】 *磯依里子さん(第3期フェロー/中学校) 国際基督教大学を卒業後、Teach For Japan3期フェローとして、大阪府泉佐野市に英語科教員として赴任。フェロー任期終了後、2017年よりNPO法人じぶん未来クラブで法人営業に従事。現在は、SaaS系スタートアップ企業にて人事を担当。Teach For Japanでは、Teach For Allとの連携窓口を担当。2020年からは、Teach For Allのネットワークコネクターとしても活動している。 インタビュー記事: https://teachforjapan.org/entry/interview/2020/03/18/shinsotsukyouin-tyugakkou-kyouikukakusa/ *赤木亮太さん(第8期フェロー/小学校) 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、2020年新卒でTeach For Japan8期フェローとして福岡県嘉麻市の小学校に赴任。「誰もが居心地が良いと思える学級」づくりを目指す。教員生活を通して、教育課題を是正するためには福祉や経済等の他分野の視点も同時に捉えることも大事だと実感し、2022年松下政経塾へ入塾。 【聞き手】 *平山美沙季(Teach For Japan採用・選考担当/第3期フェロー) 高校在学中に「ゆとり教育」に対する批判をきっかけに教育政策に興味を持つ。専門的に教育学を学ぶために教員養成課程のない大学に進学。在学中に当時のLearning For Allに出会い、「周囲を巻き込みながら現場から社会を変える」という団体のビジョンに共感し福岡市の学習支援事業の立ち上げに関わる。九州大学教育学部卒業後、Teach For Japanの第3期フェローとして北九州の小学校に赴任。フェロー1年目に通信教育で小学校一種免許状を取得。プログラム後は北九州で1年、福岡市で1年、公立小学校の講師として勤務。4月よりTeach For Japanの職員としてフェロー支援の担当になる。 インタビュー記事: https://teachforjapan.org/entry/interview/2019/05/16/shinsotsu-shogakkou-kyouin/ ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/kS1FD3

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【好評につき増席決定!!】教員採用試験の核心に迫る!~今、求められる教員とは?~

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8/7(日)に開催予定の福岡県教育委員会とTeach For Japanの共催イベントにつきまして、当初は先着100名様としておりましたが、好評につき増席が決定いたしました! 教員志望の方はもちろんのこと、教育に関心のある方はどなたでもご参加いただけますので、ぜひお申し込みください。 本イベントは、教員採用試験の真っ只中にあるこの時期に、「今、教員に求められる資質・能力」をメインテーマに、福岡県の教員採用試験に関することから求める教員像まで実際に教員採用に携わっている教育委員会の方々に詳しくお話を伺っていきます。
▼こんな方にオススメ! ・将来教員になることを検討しているすべての方 ・福岡県の教育の特色が知りたい方 ・教育委員会の方が採用試験の選考において大切にしていることを知りたい方 ・教員に求められる資質・能力についての考えを深めたい方 など ☆★☆お申し込みはこちら☆★☆ http://ptix.at/tfbUd2 【イベント概要】 日時:2022年8月7日(日)10:00~11:30 場所: オンライン(ウェビナー) ※お申し込みいただくと、当日使用するURLが表示できるようになります。 イベント内容(予定): 1.イントロダクション a.イベントの主旨説明 b.登壇者の紹介 2.パネルディスカッション a.パネル b.質問タイム 3.お知らせとクロージング テーマ(予定): ・今、求められる教員の資質・能力 ・福岡県が求める教員 ・教員採用試験について 参加費:無料(本ページよりお申し込みください) 共催: 福岡県教育委員会 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/soshiki/2100000.html 認定NPO法人Teach For Japan https://teachforjapan.org/ ☆★☆お申し込みはこちら☆★☆ http://ptix.at/tfbUd2 【登壇者紹介】 深瀬信也(福岡県教育庁 / 教育監) coming soon… 小川由有(福岡県教育センター / 指導主事) coming soon… 倉橋慎二(福岡県教育センター / 指導主事) coming soon… 野口年隆(福岡県教育庁教育総務部教職員課 / 市町村立学校係長) coming soon… 酒井清道(認定NPO法人Teach For Japan / 採用広報・情報戦略担当) 理系大学院修了後、公募選出にて大学の初年次教育改革のプロジェクトリーダーとして就任し、企画立案から推進まで全般に携わる。その経験より教育に強い可能性を感じる。一方、時代の変化の中で教育を変化させていく必要性も感じ、そのための力を獲得したいと考え、情報システム会社でプログラマー・SEを、また実際の教育現場を知らなければ適切な方向性を見定められないという課題意識から、私立高等学校で理科教師として従事。その後は教育ベンチャー企業で首都圏を中心とした中学・高校学校への放課後学習支援サービスの新規立ち上げ・主力事業化に身を投じる。直近では京都にて取締役社長として個別指導塾を経営。現在、縁あってTeach For Japanに参画。これまでさまざまな教育現場を通して感じていた公教育の「こうだったらなぁ」に満を持して挑戦中。

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【7/17(日)オンライン開催】民間企業から教員というキャリアを活かす  ~地域へインパクトを与える教員とは~

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自分はどういうことをしたいのか分からない。就職を考えているけれども、どういうキャリアを歩んでいいか分からない。漠然と考えてはいるけれど、具体的にどういうキャリアを選んだらいいのか迷っている人も少なくはないのかと思います。 既に終身雇用も崩れ、キャリアチェンジをすることが一般的になってきています。これから新卒で就職したとしても、「同じ企業に一生勤める」ということは、今後少なくなっていくと予測されています。その中で、「自身の望むキャリアに応じて、どのように仕事を変えていくか」という視点は欠かせないものになるでしょう。 本イベントでは、「自身の望むキャリア」に応じて、民間企業から小学校の教員を経て、現在は高校の教員を務める北さんをお招きして、教育や地域という観点からご自身のキャリアについてお話をお伺いしていきます。 このイベントでは、新卒で入社した企業から教員として教壇に立つに至るまで北さんがどういった思いを持って歩まれてきたのか。自身のを実現するためにどのように学校現場で取り組んだのか、さらに今、高校の教員としてどのような考えを持って、働かれているのか、お話を伺っていきます。 参加されるみなさんは北さんのお話を聞きながら、ご自身のこれからのキャリアを考えるきっかけにしていただきたいと思っています。 ▼以下に当てはまる方はぜひご参加ください。 ・教員か民間企業かで迷っている ・キャリアのなかで地域に関わる仕事をしたいと考えている ・自身のしたいことに合わせてキャリアを柔軟に積んでいきたいと考えている ・自分自身のキャリアをどのように考えていのか悩んでいる ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/lTvi87 ▼日時 7月17日 (日) 19:30~20:30 ※お申込みいただいた方にZoomURLをお送りいたします。 ▼登壇者プロフィール 北 敢さん 高校時代はアメリカにて過ごす。日本とアメリカの学校の文化の違いから教育に関心を持つ。大学卒業後、新卒で三井不動産株式会社に入社。その後、株式会社インテリジェンスに入社、社会人や大学生のキャリア支援に従事。2018年よりTeach For Japanに参画。福岡県内の小学校に勤務後、現在は高校にて教鞭を執り、高校と地域との連携や教育プログラムの開発を行う。学外の活動では、田川地域の中高生向けリーダーシップ開発プログラムである田川飛翔塾のコーディネーターやキャリアスクーププロジェクトの社会人メンターを務めるなど精力的に行う。 ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/lTvi87

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【7/16(土)オンライン開催】学校と社会を巻き込み繋げるキャリアの歩み方  ~民間企業と教員を行き来するキャリア選択とその可能性~

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就職活動の際に教育や人材業界など人に直接かかわる分野でキャリアを考えている方は多いのではないでしょうか。中には、漠然と考えてはいるけれど、具体的にどういうキャリアを選ぼうか迷っている人も少なくはないのかと思います。 既に終身雇用も崩れ、キャリアチェンジをすることが一般的になってきています。これから新卒で就職したとしても、「同じ企業に一生勤める」ということは、今後少なくなっていくと予測されています。その中で、「自身の望むキャリアに応じて、どのように仕事を変えていくか」という視点は欠かせないものになるでしょう。 本イベントでは、「自身の望むキャリア」に応じて、民間企業から公立中学校の教員を経て、現在は外資系メーカーにて人事を務める遠藤さんをお招きして、教育や人材の分野におけるキャリア形成をどのように行ってきたかお話を伺います。 遠藤さんは「学校と社会をなめらかに」するというミッションを持ち、教壇に立たれていました。このイベントでは、新卒で入社した企業から教員として教壇に立つに至るまで遠藤さんがどういった思いを持って歩まれてきたのか。また、「学校と社会をなめらかに」にするためにどのように学校現場で取り組んだのか、教員を経て、さらに今どのような考えを持って、人事として働かれているのか、お話を伺っていきます。 参加されるみなさんは遠藤さんのお話を聞きながら、ご自身のこれからのキャリアを考えるきっかけにしていただきたいと思っています。 ▼以下に当てはまる方はぜひご参加ください。 ・教員か民間企業かで迷っている ・自身のしたいことに合わせてキャリアを柔軟に積んでいきたいと考えている ・自分自身のキャリアをどのように考えていのか悩んでいる ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/yvJMB7 ▼日時 7月16日 (土) 19:30~20:30 ※お申込みいただいた方にZoomURLをお送りいたします。 ▼登壇者プロフィール 遠藤 忍さん 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了 1988年・茨城県生。慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスにて、教育を中心にさまざまなプロジェクトに明け暮れ、2013年に修士課程を修了。新卒で入社したマーケティングリサーチ企業にてデータ分析と人事(採用・研修開発)を担当し、2019年より認定NPO法人Teach For Japanの7期フェローとして、福岡県飯塚市の中学校にて3年間講師を務める。教科は英語、主な分掌は情報教育・生徒会顧問。2019年入学の学年の副担任として、学年内の総合学習を3年間企画・運営した。3年間の勤務を終え、2022年5月よりビジネスの世界に戻る。 https://enshino.biz/ https://teachforjapan.org/…/08/21/chugakkou-kyouin-jinji/ ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/yvJMB7

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STORIES IN THE CLASSROOM 〜フェロー経験者にきく、学校現場でのビジョンと実践〜

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私たちは、様々な想い、ビジョンを持ったフェローを、公教育現場に「教師」として送り出しています。 Teach For Japanのフェロー(教師)って、学校現場で実際どんな取り組みをしているの? 教師というキャリアに興味があるけど、なかなか現場のイメージが湧いてこない・・・ どんな人たちがフェローになって、その経験を経てどのようなキャリアを歩んでいるの? そんな声をたくさんいただき、フェローの経験談についてシェアするイベントを開催しており、毎回異なる2名のフェロー経験者をゲストにお迎えしています。 フェロー経験者達のリアルな声を聞いて、教育現場の「今」を知り、教育について一緒に考えてみませんか。 過去の参加者の方からは、以下のような声をいただいています! 〜〜〜〜〜〜 「これまでフェローシップ・プログラムに参加された方々が、同じプログラムですが全く違う経験をされていることを改めて知ると同時に、根底にある教育に対する熱い想いは共通していることを感じました。」 「成功例だけでなく苦労した事と当時の心情、その解決策などもとても参考になり、活動内容がどのようなものか理解することができました。」 「自分の世界観も広がりこれからの選択肢や挑戦してみたいことも増えワクワクしました!」 「私自身、教員を目指し始めたのは今年に入ってからなのですが、改めて教室の中から社会を変えていきたい、と感じ、更に教員を目指したいという気持ちが強くなりました!」 〜〜〜〜〜〜 ぜひこの機会に学校現場の声に耳を傾け、一緒にこれからの教育のあり方やキャリアについて考える機会にしませんか。 みなさまのご参加、お待ちしております! ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/2FDLxE ■開催日時 2022年7月25日(月)19:30~21:00 ■会場 zoomにて実施いたします。 ※URLは、お申し込みいただくと視聴ページから見ることができるようになります。 ■参加費 無料 ■イベントの流れ 19:30-19:40 TFJの活動について 19:40-20:05 フェローの実践紹介① 20:05-20:30 フェローの実践発表② 20:30-20:45 質疑応答 20:45-20:55 クロージング 【登壇者プロフィール】 *小林由芽(第8期フェロー/中学校) 1996年茨城県生まれ。東京外国語大学入学後、イランへの9ヶ月の留学を経て2020年卒業。卒業後すぐにTeach for Japan8期フェローとなり、福岡県田川市に赴任する。廃校に住みながら、2年間中学校の英語教師として勤務。コロナ禍で始まったフェロー期間の中、ICT活用に力をいれつつ、多様性や国際理解を意識した授業づくりを目指す。フェロー期間後は一度日本を離れ、2022年4月より日本人学校に勤務。 *野島信二(第8期フェロー/小学校) 新潟県出身。大学卒業後、都内のIT系の会社に入社。働くなかでモヤモヤを感じ、教育について模索するうち teach for Japanと出会い教師になることを決意。第8期フェローとして福岡県で2年間小学校に赴任。現在は都内の小学校で担任として、「1人1人が自分を活かせる」授業や環境作りに邁進している。 【聞き手】 池田由紀(Teach For Japan選考・研修担当/第3期フェロー) 1987年生まれ。2010年早稲田大学教育学部卒業後、伊藤忠商事株式会社に入社し、物流・用船事業に従事。2013年5月、教員免許取得のため同社退職後、文部科学省非常勤職員や教育系NPOでの非常勤職員などを務めながら通信制大学にて教員免許を取得。2015年4月より認定NPO法人Teach For Japanの第3期フェロー(教師)として奈良市内の公立小学校に赴任。教室では「子どもたちと社会、世界を繋ぐ」を軸にした実践を行い、地域では子どもたちとダンスクラブを立ち上げたり、映画上映イベントや教育関係者が交流できる場づくり・ワークショップの企画をしたりと、学校内外で様々な活動に取り組んだ。2018年4月より拠点を東京に移し、教育ベンチャー企業や私立学校でのパラレルキャリアを経て、2020年4月からはTeach For Japanの選考・研修を担当。 ★☆★☆お申込みはこちら★☆★☆ http://ptix.at/2FDLxE

Briefing/Event説明会/イベント

【8/7(日)オンライン開催】教員採用試験の核心に迫る!~今、求められる教員とは?~

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本イベントは、福岡県教育委員会と認定NPO法人Teach For Japanの共催イベントです。 ー---------------------- 社会の変化が激しい時代だからこそ、未来を創っていく子どもたちに直接関わる「教員」の資質・能力の重要性が高まっており、教員の学び続ける姿勢がより求められています。 一方で、教員採用試験の受験を考えたときに ・教員採用試験ではどのような視点で選考を実施しているんだろう? ・学校現場でリアルに求められる資質・能力ってなんだろう? ・そもそも、これからの時代に求められる教員の資質・能力ってなんだろう? といった疑問や不安を抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで、今回は、教員採用試験の真っ只中にあるこの時期に、「今、教員に求められる資質・能力」をメインテーマに、福岡県の教員採用試験に関することから求める教員像まで実際に教員採用に携わっている教育委員会の方々に詳しくお話を伺っていきます。 福岡県教育委員会からは、学校現場での経験も豊富な深瀬教育監、指導主事の小川さん、倉橋さん、そして教員採用試験の窓口を担う野口さんと様々な立場・目線の4名をお迎えして、新しい時代の教員養成に力を入れて取り組んでいるTeach For Japan採用担当の酒井が聞き手となり教育の本質も交えながら、有意義なお話をお届けします。 Teach For Japan が実施するフェローシップ・プログラム(教員志望者向けの無料研修と赴任後伴走サポートプログラム)のご案内もありますので、自分の思い描く教員に近づきたい方や不安を抱きながらも教員に挑戦する方にとって必見の内容となっております。 自治体とNPOが連携して実施する未来の教員・教育のための新しい試みのイベントです。ぜひ奮ってご参加ください!教員志望の方はもちろんのこと、教育に関心のある方はどなたでもご参加歓迎いたします。 ▼こんな方にオススメ! ・将来教員になることを検討しているすべての方 ・福岡県の教育の特色が知りたい方 ・教育委員会の方が採用試験の選考において大切にしていることを知りたい方 ・教員に求められる資質・能力についての考えを深めたい方 など ☆★☆お申し込みはこちら☆★☆ http://ptix.at/tfbUd2 【イベント概要】 日時: 2022年8月7日(日)10:00~11:30 場所: オンライン(ウェビナー) ※お申し込みいただくと、当日使用するURLが表示できるようになります。 イベント内容(予定): 1.イントロダクション 1-1.イベントの主旨説明 1-2.登壇者の紹介 2.パネルディスカッション 2-1.パネル 2-2.質問タイム 3.お知らせとクロージング テーマ(予定): ・今、求められる教員の資質・能力 ・福岡県が求める教員 ・教員採用試験について 参加費:無料(本ページよりお申し込みください) 共催: 福岡県教育委員会 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/soshiki/2100000.html 認定NPO法人Teach For Japan https://teachforjapan.org/ ☆★☆お申し込みはこちら☆★☆ http://ptix.at/tfbUd2 【登壇者紹介】 深瀬信也(福岡県教育庁 / 教育監) 昭和63年、福岡県立光陵高等学校に教諭として採用。筑紫丘高等学校教諭、城南高等学校教諭・主幹教諭、福岡県教育庁高校教育課指導主事、香住丘高等学校教頭、福岡県教育庁高校教育課主任指導主事、武蔵台高等学校校長、宗像高等学校・中学校校長、筑紫丘高等学校校長を経て令和4年より現職。 小川由有(福岡県教育センター / 指導主事) 平成9年、柳川市立昭代中学校に教諭として採用。筑紫野市立二日市中学校教諭、筑前町立夜須中学校教諭、筑前町立三輪中学校教諭、福岡県教育センター長期派遣研修員、福岡県教育庁北筑後教育事務所指導主事を経て、令和3年より現職。 倉橋慎二(福岡県教育センター / 指導主事) 平成25年、福津市立福間小学校に教諭として採用。福岡教育大学附属福岡小学校教諭を経て令和3年より現職。 野口年隆(福岡県教育庁教育総務部教職員課 / 市町村立学校係長) 平成14年、福岡県立福島高等学校に事務職員として採用。福岡県教育庁南筑後教育事務所、義務教育課、財務課、総務課、高校教育課等を経て令和4年より現職。 酒井清道(認定NPO法人Teach For Japan / 採用広報・情報戦略担当) 理系大学院修了後、公募選出にて大学の初年次教育改革のプロジェクトリーダーとして就任し、企画立案から推進まで全般に携わる。その経験より教育に強い可能性を感じる。一方、時代の変化の中で教育を変化させていく必要性も感じ、そのための力を獲得したいと考え、情報システム会社でプログラマー・SEを、また実際の教育現場を知らなければ適切な方向性を見定められないという課題意識から、私立高等学校で理科教師として従事。その後は教育ベンチャー企業で首都圏を中心とした中学・高校学校への放課後学習支援サービスの新規立ち上げ・主力事業化に身を投じる。直近では京都にて取締役社長として個別指導塾を経営。現在、縁あってTeach For Japanに参画。これまでさまざまな教育現場を通して感じていた公教育の「こうだったらなぁ」に満を持して挑戦中。

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